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IBM i (旧AS/400) モダナイゼーションを成功に導く データモデル+ローコード開発基盤の手法とは?
主催 住友電工情報システム株式会社様、株式会社アイティーエス(共催)
セミナー概要

IBM iは、高い信頼性を持つ基盤として多くの組織で採用されていますが、保守要員の高齢化やスキル継承の困難さ、レガシーシステム老朽化による業務効率の低下など、さまざまな課題を抱えており、モダナイゼーションの必要性が高まっています。
しかしながら、コストや業務負荷が膨らむことが予測されたり、どこから手を付けるべきかと、着手をためらう企業様が多く見られます。
そこで、データモデル(データモデリング手法)とローコード開発基盤「楽々Framework3」を活用し、現行DB2/400の資源を生かした段階的リビルドをご紹介いたします。
課題の解消には、データモデル設計によって、複雑になった情報を再整理して事業を見える化し、現代のビジネスモデルに適合できるデータ構造に組み替えることが有効です。その上で、ローコード開発基盤を活用することで、新しい技術・機能追加が加速し、人手不足解消にも寄与します。
無理なく操作性向上と業務効率化を実現し、新しいビジネス要件を組み込んでいくモダナイゼーションの手法をぜひご覧いただきたく、お気軽にご参加ください。

開催日程

2026年3月18日(水) 15:00~16:00

【講演者】
株式会社アイティーエス     水田博久
住友電工情報システム株式会社  平河拓郎

セミナー開催場所

オンライン形式(Zoom)

申し込み締め切り

2026年3月16日(月)

受講料

無料

お申し込み方法

下記の「お申込みフォームはこちら」よりお申し込みください

【セミナー内容】
14:30     会議室オープン
15:00     開始
15:05     オープニング
15:00~15:30 株式会社アイティーエス
       レガシーシステムの課題~モダナイゼーションのご提案
15:30~15:50 住友電工情報システム株式会社
       ローコード開発基盤のご紹介
15:50~16:00 質疑応答
16:00     終了予定

【受講対象者】
経営層・IT戦略担当者
情報システム部門の責任者・担当者

【このウェビナーで得られること】
◎経営層が押さえるべき「レガシーシステムの課題と解決策」
◎経営層や情報システム部門が考える「モダナイゼーションの効果」
◎情報システム部門が知るべき「ローコード開発基盤の適用ポイント」

別途、各企業様向けの個別セミナー・教育についてはこちらをご覧下さい。